メンズヘア市場に放置された「ブルーオーシャン」その”ど真ん中”を獲りにいく美容師・理容師・経営者を募集

メンズヘア市場には
「空白の玉座」が存在します。

ここは年間600億円の巨大市場。
しかし、まだ“明確なトップ”がいません。

今この瞬間が
一番おいしいタイミング
だと確信しています。

もしこの波に乗れたら…

・お金に不自由しない生活
・生涯の安心安定
・業界の中心ブランドとしての知名度
・周囲からの尊敬や賞賛

その全てが手に入るでしょう。

逆に、このタイミングを逃してしまうと…

次に同じレベルのチャンスが来るのは
10年後… いや、20年後かもしれません。

このビッグチャンスに
興味はありますか?

初めまして、仁藤洋平です。

私はこれまで

・「Chill Chair」という直営バーバーを7店舗
・FC本部として理美容室50店舗以上運営
・コンサルタントとして300人以上の経営者を支援

してきました。

メディアでも取り上げていただいています。

そんな経営人生の中で、ずっと考えてきたのは

「時代の変化は、
いつも“静かに”始まる」

ということ。

そして今、メンズヘア市場にまた一つ、大きな波が来ています。

今回の舞台は「バーバー」です

バーバー業界は確実に伸びています。
しかし、一般男性にとってベストな選択肢はあるでしょうか?

・アメリカンバーバーは世界観が強すぎて、入りづらい
・個室系バーバーは高価格で “特別な日” 向け
・町の床屋は安心だけど、デザイン性やトレンド対応が弱い

一般男性が日常使いできて、仕事にもプライベートにもフィットする
「バーバー業界のスタンダード」は、まだありません。

なぜ誰もやらない?
巨大市場の「ど真ん中」がガラ空きだった!

日本には6,000億円超のメンズヘアサロン市場があります。

その中でも、デザイン性のある短髪・フェード・アイロンパーマなど「男の品格とスタイル」を整えるジャンルには、年間約600億円(≈10%)もの巨大な消費が生まれています。

しかし――

“誰もが名前を知り、
どこにあっても安心して選ばれる
絶対的なブランド”

は、このジャンルにおいて未だ存在しません。

確かに、コアな層から熱狂的な支持を集める人気サロンはいくつか存在します。ですが…

ファッションで言えば、

ラルフローレン

のような存在。

Ralph Lauren Men’s Flagship (New York)

 

「時代を超えて選ばれ続ける男性のスタンダード」というポジション。

それをバーバー領域で象徴するブランドの席は、
今なお「空白の玉座」のまま。

カテゴリは存在するのに、象徴となる“旗艦ブランド”が見当たらない。

ビジネスの世界において、これほど勝ち筋が見えている機会は極めて稀です。

その市場のど真ん中に最初の旗を立てる存在。

それこそが、私たち『バーバースタイルズ』です。

水面下での実験と、確信。

私はずっと前からこのチャンスに気づき、静かに検証を進めてきました。

2023年2月の一号店オープン(松江店)を皮切りに、
日本各地でモデル店舗を運営。

・平均単価4500円
・毎月500名以上の新規集客
・高リピート率(新規50%・再来80%)
・利益率約25%(オーナーが現場に立てば約35%)

を実現。

・独立開業
・新規事業
・経営再建
・空席活用

など色々なパターンでの成功事例を作りました。

加盟店の実績

オーナー不在・放置型で月商350万円前後で安定(船橋店)

既存サロンとは別に、新規事業としてBARBER STYLESを始めた船橋店の事例です。

一時的な売上減(2025年1月)はありますが、基本的には右肩上がりで堅調に成長しており、現在は3名で月300万円に迫る売上になっています.

ちなみにオーナー自身は現場に立たず、スタッフに全て任せる形で運営しています。

2人で月250万円売り上げる地方の高生産性サロン(松江店)

オーナースタイリスト1名で独立開業した松江店の事例です。

オープンから3ヶ月後には月商102万円を達成。
その後スタッフ1名を雇用し、現在は月商250万円前後で安定しています。

カラーサロンの空席を活用して、年間700万円売上アップ(長町店)

余っていた1席をBARBER STYLESに転換した成功事例です。
月60万円前後の売上で安定しており、経営の支えになっています。

収益イメージ

東京都内で4席の店舗を運営した場合の収益イメージです。
スタッフ全員が週5日フルタイム勤務した場合の標準的な例です。

【メニュー・料金一覧】
・フェードカット:4000円
・アイロンパーマ:ポイント4500円、全頭8000円〜12000円
・眉・産毛メンテ:+500円

あなたの地域でのシュミレーションも可能ですので、興味がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

オーナースタイリスト+スタッフ3人の場合

総売上 400万円
家賃 20万円
人件費 138万円
水道光熱費 7万円
その他経費 22万円
広告費
管理システム費
23万円
ロイヤリティ
(10%)
40万円
利益 150万円 (約37%)

スタッフ4人の場合(オーナーは現場に立たない)

総売上 400万円
家賃 20万円
人件費 184万円
水道光熱費 7万円
その他経費 22万円
広告費
管理システム費
23万円
ロイヤリティ
(10%)
40万円
利益 104万円(約25%)

FCオーナーの声

「今さら独立なんて無理」と諦めていた私が、
たった2席で月商240万円。

人生が一変しました。

「正直、最初は『自分なんかが独立して大丈夫か』と不安しかありませんでした。でも、蓋を開けてみたら開業からで月商100万円(一人営業)。

今ではスタッフ1名を雇用し、2席で月商240万円を売り上げています。

自分自身に技術や経営の才能があったわけではありません。

ただ『市場の波』に乗るとはどういうことか、そしてバーバースタイルズのサポート力、それを身をもって知りました」

(独立開業オーナー)

売上ほぼゼロでくすぶっていた若手スタッフが、
今では「店の稼ぎ頭」に覚醒しました。

「技術も接客も悪くないのに、なぜか指名が増えない…。

そんな彼を『バーバースタイルズ担当』を任せたところ、結果は劇的でした。

みるみるうちに自信をつけ、今では彼一人で月100万円以上の売上を作るトッププレイヤーです。

『人材がいない』のではなく、『活かし方を知らなかった』のだと痛感しました」

(既存サロンオーナー・空席活用)

「本当に売れるの?」
半信半疑で空き席をあてがったら、
そこが毎月200万円を生む「主力」になった。

「最初は正直、半信半疑でした。

でも空き席がもったいないので導入してみたんです。

結果、1席だけで月100万円。

慌ててもう1席もバーバースタイル図ようにして、計2席で月200万円超の売上に。

サロン全体の利益率が一気に改善して、経営が驚くほど楽になりました。

もっと早くやればよかった」

(美容室経営者・空席活用)

縮毛矯正専門店の「閑散期の恐怖」が消えました。
男の髪は、一年中伸びるから。

「私自身の美容室は縮毛矯正がメインなので、季節によって売上の波が激しいのが悩みでした。

そこでバーバースタイルズを出店して、二馬力で取り組むことにしました。

今ではバーバースタイルズのみで月商200万円以上で安定。

もうすぐ3人目のスタッフが入社するので、250〜300万円も見えてきす。

繁忙期がある縮毛矯正サロンと、一年中安定しているバーバー。

この組み合わせは経営の『精神安定剤』です」

(縮毛矯正専門店オーナー)

地方・住宅地でも
毎月80名以上新規集客。

「地方の住宅地という “人が集まりにくい立地” でも、毎月80名以上の新規集客が安定して入っています。

バーバースタイル図の強みは、地域特性に左右されない再現性の高さ。

競合が少ないエリアでも ”男らしい短髪専門”  “フェードカット・アイロンパーマ特化” が一気に広まり、口コミ・紹介の循環が生まれやすくなります。

オープン当初から新規のお客様が非常に多く、今では固定客がしっかりついて経営がとても安定しています。

地方こそチャンスだと、本当に実感しています」

(リブランド加盟オーナー)

全国展開に向けて
FCオーナーを追加募集します

このように私たちは、長年のフランチャイズ運営で
バーバースタイルズのビジネスモデルに確信を持ちました。

そこで今回、バーバースタイルズを「バーバー業界の主役ブランド」にすべく、FCオーナーを募集します。

バーバースタイルズのFCを選ぶ理由は超シンプルです。

① メニューは3つのみ。だから強い。

・フェードカット
・アイロンパーマ
・眉・産毛メンテ

この3つしか、やりません。
短髪に必要なのは、これだけだからです。

(顔剃りもしません。美容師OK!)

メニューを絞ることで、

・教育が早い
・技術が高水準で均一化される
・顧客満足度とリピート率が上がる
・無駄な仕入れ・在庫管理が不要になる

お客様も、スタッフも、オーナーもハッピーになる。
「やらないことを決める」から、事業は強くなります。

② FCオーナーの「3大苦悩」を排除

サロンオーナーが常に頭を悩ませるもの。それは…

・新規客を呼べない
・求人が集まらない
・スタッフの技術が上がらない
・売上が安定しない
・オーナーが現場から抜けられない

そんな状況を根本から無くします。

集客・求人・教育は、すべて本部に丸投げでOK。

全国60店舗以上を運営する本部チームが引き受けます。

オーナーの仕事は「店舗の用意」と「スタッフ管理(シフト・給与)」の2つだけ。現場に立たなくてもOKです。

理美容業界未経験のオーナーも在籍し、経験者と同等の成果を挙げています。

③ 既存サロンの “空席活用” でリスクほぼゼロ

これはかなり画期的な仕組みだと自負しています。
「いきなり新店舗を構えなくてOK」なんです。

今経営している美容室に、空いている席はありますか?
その1席を「バーバースタイルズ」に変えてください。

・設備投資ほぼゼロ
・家賃も増えない
・初期費用はアイロンの道具や看板代など30万円程度〜

既存スタッフの掛け持ちでも、本部が紹介するスタッフでもOK。
「人がいなくても始められる」のが大きな特徴です。

リスクは最小、伸び代は最大。
まずは”1席からテスト”し、手応えがあれば専用店舗を作ればいいのです。

④ ロイヤリティは「売上の10%のみ」

私たちもリスクを取ります。

固定費はゼロ。
本部への支払いは売上の10%のみ。

売上がゼロなら支払いもゼロ。
これ以上フェアな仕組みはありません。

空席活用の場合はバーバースタイルズのみの売上の10%になります。
貴店の売上からロイヤリティは頂きません。

自分でやるよりも早く、
そして堅実に成長できます

これを読んでいる人の中には

「FCに加盟するのではなく
自分でやればいいのでは?」

と考えている人もいるでしょう。

それも一つの選択肢。

ですが、バーバースタイルズなら

・成功済みのビジネスモデルに乗れる
・集客、求人、教育などのサポート(丸投げ可能)

が得られます。

さらに細かいことを言えば、

・融資や物件選定などの開業サポートあり
・困り事は何でも私に相談できる

などバーバースタイルズ事業に関する包括的なサポートがあります。

これをわずか「売上の10%」で外注できるのですから、
とんでもなく格安だと私は考えます。

(仮に月商300万円ならロイヤリティは30万円。
たった30万円で、技術も経営も集客も求人も丸投げできる人材を毎月雇用できますか?)

そしてさらに…

【先着20名限定】
加盟金300万円 → 完全無料

ここは本当に悩みました。

通常であれば、加盟金として300万円を頂いています。

加盟金は本部にとって、バーバースタイルズグループ全体のブランド価値向上のための大事な予算。

しかし、

・「今が最大のチャンス」であり
・「早く市場シェアを取るべき時」

でもある。

どんなビジネスにも「先行者利益」があります。
みんなが気づいてからでは遅いのです。

そこで 加盟金300万円→完全無料 にします。

ただし、加盟金無料は「先着20名のみ」。

3月9日時点で

「残り3名限定」

となります。

今だけの最大のチャンスです。
※本当にこれが限界です。

チャンスだと感じたら
まずは一度お話しましょう

正直、文章だけで全てを伝えるのは難しいです。

もし「バーバースタイルズ」に可能性を感じたなら、
私と直接話してみませんか?

60分のオンライン面談で、
疑問や不安は全部クリアになります。

・無理な営業は一切なし
・こちらも「変な人」はお断り

お互いに納得できるなら、一緒にやりましょう

FCオーナーは“お客様”ではありません。
“パートナー”です。

また、FCオーナーは最大でも100名程度になると思います。

1人のオーナーが3店舗程度経営して、全体で300店舗。
それが理想的なバランスです。

ですので、今後もずっと募集しているわけではありません。
可能性を感じたなら、まだ枠が空いているうちにお問い合わせください。

オンライン面談をご希望であれば
お問い合わせフォームまたは公式LINEからお問い合わせください。

私(仁藤)から直接お返事します。

相談だけでもOK
まずはお問い合わせください

※申し訳ありません、
以下の地域は募集を締め切りました

既存の加盟店舗を守るため「1地域1店舗限定」としております。
以下のエリアでの新規加盟はできません。

加盟済みエリア

北海道 函館市
宮城県 長町
福島県 いわき
埼玉県 宮原
東京都 町田、二子玉川
神奈川県 センター北、相模原、本厚木
千葉県 船橋
愛知県 名東区、春日井市
兵庫県 姫路
三重県 鈴鹿
岡山県 岡山市
島根県 松江
香川県 高松

上記以外のエリアで加盟したいという方は、ぜひお問い合わせください。
あなたに最適な開業プランを一緒に考えましょう。

バーバー業界のラルフローレンを
一緒に目指しましょう

50年前、アメリカで一つのブランドが 「男の装い」の定義を変えました。

かつて、仕立ての良いスーツやジャケットは 一部の特権階級だけが楽しむ特別なものでした。

一方で、大衆向けの服は機能的であれば良いとされ、 そこに「憧れ」や「スタイル」は求められていませんでした。

その分断された世界に、 ラルフローレンは一つの答えを提示しました。

「伝統的(トラディショナル)な品格は、もっと多くの男性に開かれるべきだ」

彼は、英国の伝統的なスタイルにアメリカの魂を吹き込み、

“誰もが憧れる世界観 × 手に届く正統派”

という新しい価値を提唱。
やがてそのポロプレイヤーのロゴは国を超え

「時代を超えて愛される、男のスタンダード」

になりました。

このラルフローレンが成し遂げた偉業を、
私たちはバーバー業界で成し遂げたいのです。

今の日本のメンズ市場を見てください。

・こだわりのバーバーは、入りづらくマニアックすぎる
・格安カット店は、ただ髪を短くするだけの作業場

“男の品格を上げる短髪デザインを、 どこに住んでいても安心して任せられるサロン” は、まだ存在しません。

だから『バーバースタイルズ』は誕生しました。

一部の愛好家のための高級店でも、 効率優先の格安店でもない。

その真ん中にぽっかりと空いた「空白の玉座」。

ラルフローレンがファッションで「トラッド」を標準にしたように、

バーバースタイルズもまた、フェードやアイロンパーマといった「男の嗜み」を 日本の新しい常識へと変えていきます。

その最初の旗を掲げるパートナーとして、 あなたをお迎えできる日を楽しみにしています。

あなたの地域に、最初の“スタンダード”を作るのは、 きっとあなたです。